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第31回釜山国際映画祭【オープンシネマ部門】に正式出品決定!キャスト・スタッフよりコメントも到着!
『うるわしの宵の月』が、第31回釜山国際映画祭【オープンシネマ部門】に正式出品されることが決定いたしました!
それに伴い、10月6日(火)から15日(木)まで開催される第31回釜山国際映画祭のメイン会場「映画の殿堂」の野外スクリーンで本作が上映されます。
正式出品決定を受け、キャスト・スタッフからのコメントも到着しました!
韓国での公開決定・釜山国際映画祭への出品によって、本作がいよいよ世界へ羽ばたきます。
引き続き続報にご期待ください!
釜山国際映画祭のオープンシネマ部門に選ばれたこと大変光栄に思っております。
自分の主演作品がいつか映画祭に出品されることに憧れがあったので
今回映画祭に参加できて嬉しいです。
ピュアで不器用ながらも奮闘するこのW王子と言われる真逆の2人がすれ違い、
もどかしさも感じさせるうるわしいラブストーリーになっています!
ぜひ野外会場で一緒に見ていただいた方にキュンキュンしていただき、
月明かりの下、主題歌の「Moonlit」も楽しんでいただけると嬉しいです。
釜山国際映画祭に正式出品され参加できることを知った時は、胸が高鳴りました。
『うるわしの宵の月』の映画化が発表された際には、各国のファンの皆さんからたくさんの温かい言葉をいただき、とても嬉しかったです。中でも、韓国の皆さんからもたくさんの反響をいただいたことが印象に残っています。
私自身も『うるわしの宵の月』が映画化されることを、とても嬉しく思っています。今回、釜山国際映画祭という素晴らしい場所で、この作品を皆さんに届けられること、そして撮影秘話などを直接お話しできることを、今からとても楽しみにしています。
たくさんの方々にお会いできますように。
歴史ある釜山国際映画祭のオープンシネマ部門に正式出品されたこと、大変うれしく光栄に思います。『うるわしの宵の月』は、共に「王子」と呼ばれる一見完璧に見える高校生、琥珀と宵の不器用でまっすぐな「初恋」のもどかしさ、痛み、戸惑いを描いた作品です。この作品を栄えある舞台に導いてくれた最高のキャスト・スタッフと共に、釜山の野外スクリーンで見上げる上映を想像し、胸を高鳴らせています。不器用な彼らが一歩踏み出す姿を、熱い釜山の映画ファンの皆様と大空の下で見守る夜が待ちきれません。